松本市新村地区の梓川河川敷からの眺めです。
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上高地を水源とする梓川はこの先で、木曽から流れてくる奈良井川と合流して犀川(さいがわ)になります。そして犀川は、長野市で千曲川と合流して信濃川となり、日本海へと注いでいます。
梓川は日本一長い川の源でもあるのです。
画像ではわかりにくいかもしれませんが、水がとても綺麗なことに感動します。これから春が過ぎ、新緑の頃になるとこの河川敷もより一層感動を与えてくれる場所になります。
倭橋付近には駐車スペースもあり、河川敷に降りられるように階段もあるので、しばしお散歩してはいかがでしょうか。
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