名前: メール: 件名: 本文:
撮影時は全盛期の70%ほどらしい。この冬に、できればもう一度成長した氷柱を見に行きたいのだけれど、休日と天候の良さが合うかどうか・・・
このような山奥は、我々でもちょっと尻込みしてしまうような、急坂&アイスバーンが多くあるので、雪の少なそうな暖かい日を選んで行きたいのだけれど、そうなると氷の成長が少なかったりして、思うようにいかないのが自然である。
路側帯から崖の方向を見る→ 牙を剥いたようなつららが見える。しかし場所はここではありません
←左上の画像のもう一つの看板の矢印の方向に歩いて進む。雪が溶けてドロドロなので長靴があると便利かもしれない。
このページはIntrernet Explorer4.01以上をおすすめいたします Copyright (C)2006-2008, 松本観光経済研究所.All rights reserved